暮らし365+

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日々の暮らしの中に少しだけ「プラス」を取り入れて、便利に過ごしやすい毎日に。

洗濯洗剤の詰替え。大容量かつ、詰め替えやすさでストレスフリー。

おはようございます。 

暮らし365+りんご(@ringox365)です。 

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洗濯洗剤って、詰め替えて使う方、多いですよね。 

粉洗剤愛用の私ですが、わざわざ詰め替えて使っています。 

愛用の粉洗剤と詰め替え容器

愛用は

  • 部屋干しトップ(粉)
  • 酸素系漂白剤(粉)
  • さらさ柔軟剤(液体) 

の3種類。お洒落着洗いとかは使っていません。 

部屋干しトップ(粉末)愛用理由は98%部屋干しだから。 

他の洗剤だと、ダメなんです。 

いつも行くお店には置いていないので、部屋干しトップのためだけに、別のお店へ行きます。(ネットより安いので)笑 

酸素系漂白剤は、ワイドハイター粉末タイプから始まり、シャボン玉漂白剤、そして、酸素系漂白剤(過炭酸ナトリウム)へと変わっていきました。 

今使っているものは簡易パッケージなので、容器がありません。 

そして、1kg入りなので、それなりの大きさのものでなければなりません。 

そこで、mon・o・toneさんの詰め替え容器1000mlの登場です。 

これ、見た目の大きさよりたくさん入ります。 

部屋干しトップの900gも漂白剤の1kgも余裕です。 

それでいて、スッキリとしていて、邪魔になりません。 

何より、詰め替える際、注ぎ口の下の部分が開くので、詰め替えやすい。 

シンプルな容器を探して、市販の洗剤を買いましたが、餅は餅屋。容器は容器専門店ですね。 

粉末洗剤を詰め替える必要性

粉末洗剤は添付の計量スプーンで計量しますよね。 

でも、容器にスプーンが入っているので、使うたびに手に粉がつくんです。

液体洗剤の容器って、粉末を入れていてもサラサラと出てくるんです。 

軽量もできるし、手も汚れません。 

なので、3種類の洗剤はよく見る液体洗剤用の注ぎ口がついた容器に詰め替えています。 

テプラで名前を付けて、完成。 

取っ手は付いていませんが、持ち難さは感じたことがありません。(手は小さい方です) 

四角なので、デッドスペースが生まれることも無く、ボトルを置いている棚にピッタリ収まります。 

おわりに

粉末はスプーンで計量するもの、という思い込みを捨てたら、とても使いやすく、見た目もすっきりとしました。 

初期投資がかかっても、とってもお気に入りのアイテムです。

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